VMware Player 3.0 リリース
ダウンロードにはVMwareへの登録が必要となります。過去にVMwareに登録したことがある人は、そのアカウントが利用可能です。登録したメールアドレスに、ダウンロードのページのURLを記したメールが送られてきます。但し現時点ではこのメールの送信が非常に遅れている模様で、私の場合も13時間程してから送られてきました。
3.0 では従来のバージョンから大きな変更が加えられ、Player単体での仮想マシンの新規作成が可能となりました。従来のバージョンは文字通りのPlayerであり、ユーザが新規に仮想マシンを作る場合には外部のツール類を必要としていましたが、今回の 3.0 ではその様な外部ツール類を使用する必要は無くなりました。
以下、適当にスクリーンショットを貼ります。
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