PCLOS: 本日の野良リポジトリ (2019-04-16)

下記のパッケージを nora セクションに投入しました。

mozc-2.23.2815.102-6
mozc-neologd-ut-2.23.2815.102-11.20190401.1
  • Mageia の野良リポジトリに投入したものと同様に、新元号対応パッチを適用してビルドしました。
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Mageia 6: 本日の野良リポジトリ (2019-04-16)

下記のパッケージを投入しました。

mozc-2.23.2815.102-4
mozc-neologd-ut-2.23.2815.102-9.20190401.1
  • Debian の unstable に最近投入された mozc パッケージで当てられている 新元号対応パッチ を拝借してきて適用しました。
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メインの環境を PCLinuxOS から Mageia へ移行しました

2007年の夏に PCLinuxOS 2007 を初めて導入して以降、12年近くメインの OS として PCLinuxOS を使ってきましたが、この度、Mageia へ移行しました。現在 β2 段階の Mageia 7 が正式リリースされてからにしようかとも考えたのですが、待ち切れずに現行の 6.1 で移行してしまいました。7 が正式リリースされれば速やかに更新するつもりです。

Mageia は今までもリアル環境にインストールしてサブ的な OS として使ってきましたが、これからはメインの OS として使っていくことになります。PCLinuxOS は当面はサブ的な OS として使っていくつもりですが、将来的にはリアルな環境からは消えることになるかもしれません。

拙作の PCLinuxOS 用の野良リポジトリについては現状のまま維持し続けるつもりです。気が向けばパッケージの更新なども行うかもしれません。

一方の Mageia 6.1 用の野良リポジトリに関しては 7 のリリースまでは更新していくつもりですが、7 の野良リポジトリに付いては全くの未定です。

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PCLOS: 本日の野良リポジトリ (2019-03-12)

下記のパッケージを nora セクションに投入しました。

ibus-1.5.20-2
  • ソースを 1.5.20 へ更新しました。
  • 最初にビルドした際に、"IBus の設定" が日本語表示されないという問題が出ました。調べたところ、"IBus の設定" を起動するシェルスクリプトである /usr/bin/ibus-setup で、環境変数 IBUS_LOCALEDIR が正しく設定されていない事が原因だと判りました。なぜこれが正しく設定されていなかったのかは不明です。

    取りあえず当面の回避策として、ビルドオプションの '--localedir' を新たに追加して明示的にロケールディレクトリを指定することにしました。

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PCLOS: 本日の野良リポジトリ (2019-03-07)

下記のパッケージを nora セクションに投入しました。

jdim-0.1.0-7.20190304
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